【新年会】阿蘇定例会 winkler AXE
新年会を阿蘇定例会で開催して頂きました!
本年も大変お世話になります!!!
まずは腹ごしらえが必要なので定番の阿蘇散歩
本日も快晴ですので素晴らしい写真で進めていきたいと思います!

阿蘇米塚
こちら恐らくですが登頂可能です
阿蘇五岳の麓に位置する、お椀を逆さにしたような美しい円錐形のスコリア丘で、
約3000年前に形成された比較的新しい火山です。
頂上には火口跡のくぼみがあり、神話では阿蘇の神が積んだ米の山とされ、その形から名付けられました。

あか牛も映える
望遠レンズが素晴らしい仕事をしてくれます

今年は午年なので縁起がいいですよ〜!
小馬もいて可愛いです

なかなか本州では見られない山土の色

KUIUが非常に迷彩効果を発揮します
ここ阿蘇ではマルチカムよりもKUIUやAOR1の方が迷彩効果が高いエリアです

もちろんこちらもご納品させて頂きました

そして阿蘇の大観峰から見る夜景
ここまで美しいとは
カルデラから臨む地平線
なんて贅沢で美しい景色でしょう

ちゃんと撮影します

ちょっと背景が

惑星タトゥイーンなんですよ

これなんかね、空のグラデーションがめちゃくちゃ綺麗でしょ
加工なし

まさにクールスカイウォーカーの故郷ですよ
こんなロマンチックな場所皆さん一度は訪れてください

奥に見える電波塔も素晴らしい
惑星です

なにやらAOR1のFCPCもご所望されているご様子でして、、、

BLACKコーデに似合うのがAOR1の最大の特徴です

スレイド氏のように、
中にFCPC AOR1なんて着た日にはもうアウターもプレキャリも考える悩みなくなりますね笑

貴重なMサイズ新品がラスト1点です
アメリカでは本体のみ4000ドルくらいで取引されることもあるのでヤバいっす
新品は非常に危険!!

さて、やっとアジトに辿り着き
今回は自家製梅酒を頂きました!梅の香りも高く(アルコールも笑)簡単に酔いました笑

超高級馬刺しのお鮨
51巻笑
奥様は食べられないので3人でこれを食します
なんという贅沢でしょう

大王
鶏の王様ですね
脂身が異常に旨味
これは最高な逸品

ローストビーフ
あとは写真を忘れてしまいましたが自家製の阿蘇米と一流ハヤシライス
これはもうね、外食できなくなりますよ

甘党の私のためにスイーツまで
いつもいつも大感謝です

最後に絶品自家製阿蘇米(玄米)を頂き、家でおにぎりにして頂きました
めっちゃくちゃ美味い!!日本人で良かったと思える瞬間
おにぎりは最高
さて
からの斧談義、Winkler(ウィンクラー)アックス斧の種類を少し見ていきましょう

Winkler Combat AXE
コンバットアックス
つまり戦闘用斧
スパイクがあるので突き刺すことが可能です
切るだけでなく突くこともできる強力な斧です
薪割りには適していません

ハンマーコンバットアックス
スパイクをやめてガラスブレイカーになっており、木で叩くことも可能です
パラコードは取り外し可能で、ハンドル部はナイフでお馴染みのボコボコしたデザイン
用途、使い勝手も良いバランスモデルですね

ハチェット
いわゆる汎用斧
これが薪割りに向いています
ハンドルも短いので携行性が高いです
山歩きをしながら生活するサバイバーにオススメ
刃の厚みは上記3モデル3\8インチですので同じです
ウインクラーは右のメープルトライバル模様が人気です

リッジライン
こちらはフルサイズの薪割り用、職業木こり、職業キャンパー向け
木製ハンドルがヘッドの近くにあると丸太を割る時、ハンドルを叩く時に損傷する可能性があるため
タング(金属)部分を露出させ破損を防ぐデザインです
耐久性を重視する方にオススメです
どれも15万円前後です
ご希望のモデルがあれば是非お問い合わせください

フロントスパイク、通称ターミナルリストモデル
泣く子も黙るフロントスパイク
これで薪割りはできません、刃こぼれします
特徴的なデザインは正にアート
実際に使用するのは特殊部隊だけで、我々は日本刀のように飾っておくものです
故に非常に高額です