RRS Sniper Tripod Advanced Kit (S.T.A.K.)
RRS Sniper Tripod Advanced Kit (S.T.A.K.)
またしても次回入荷
官給フルセット
超高級RRS三脚

STAK (TOP-LEVEL) RRS-9000059: 1005-01-702-7501
⬩SubA-TFCT-34L Tripod – RRS-9000061: 1005-01-702-7382
⬩Anvil-30 ARC Ball Head – RRS-9000062: 1005-01-702-7401
⬩STAK Carry Bag – RRS-9000088: 1005-01-702-7517
⬩USR-240 M-LOK – RRS-9000004: 1005-01-702-7494
⬩SC-ARC with HBA – RRS-9000064: 1005-01-702-7507
⬩VR-76 – RRS-9000089: 1005-01-702-7489
⬩MPR-73 – RRS-9000057: 1005-01-702-7485
⬩Tripod QD Set – RRS-9000065: 1005-01-702-7510

フルセット

ケースも最高なんです

やっぱりこれは一家に1台で間違いない
これ味わってない人は早く手にした方がいいです

入荷してもすぐ売れてしまう
それくらい満足度の高いアイテム

ついにやってきた、SONYの最高級ポートレートレンズ
SONY SEL50150GM FE 50-150mm F2 GM
これはもう魚雷
かなり変態的フォルムでめっちゃ良い
ステンレスプレートに赤Gが最高
やっぱりハッセルブラッドやライカにハマる人の気持ちがわかるw
「癖のある高級品」に人間惹かれるってことですね
癖のある高級品って中々自分のものにできないというか上手く操れない
下手すれば掛けた金額の価値を享受できず終わる
でも何でしょう、それがカッコいいし深いし、味がある
使いこなせた時の喜びたるや
これって撮るために買ってるわけじゃなく、悦に浸るために買うわけです
ボディやレンズそのものがアートで撮る機能がもはやおまけみたいなw
そういう意味ではOPコンプと似ている
往年のフェラーリ、ランボ、じゃじゃ馬のアメ車にも似通う
ちゃんと真っ直ぐ速く走る車はいくらでもありますが、
思い通りに走ってくれない馬と一体になった時
「人馬一体」

SONYは非常に優等生なのでトヨタ的な味付けです、何か面白いってことはありません
そこに変態レンズ
対物レンズ95mmはこの迫力
この変態的な太さ
フィルターの選択肢が非常に限られます
そして通しF2なので明るすぎてPROFOTOでストロボ焚くと明るくなりすぎたりするので
NDフィルターがマストかも

ボディの前につけるフィルターね
めちゃくちゃ明るいレンズにはクリップインフィルターオススメです

全長は200mmで以前の「FE 70-200mm F2.8 GM OSS II」と同じ全長
重量はちょいと重くなったけど重く感じない
理由は重心をレンズ手前にもってきているかららしいです
まるでFTHSのヘルメットのような設計
すごいぞSONYの技術陣!
これに比べるとやはり50mmスタートは非常に撮りやすい
50mmは人間の目で見た感じに一番近いと思う
そして70mmくらいから圧縮効果も出始めるので非常に使い勝手が良いレンズ
私の場合200mmで撮ることが一度もなかったことと
もうちょって引ければなぁというシーンが多かったので買い替えとなりました

結果としては大正解で、もうレンズを買い替えることはないんじゃないかというレベル
さらに最短焦点距離40cmということで小物を撮るのも最適
描画力は「FE 70-200mm F2.8 GM OSS II」より上回った気がします
やるとすればα1IIボディを買うくらいか、、、でも連写もしないしファインダーも覗かないからなぁ

この美しさですからね
金属や木の質感からビニールフィルムも質感まで余すことなく写してくれます

70mmから50mmになったおかげで室内撮りが非常に楽
そして大口径レンズなのでストロボなしでもめちゃくちゃ綺麗に明るく撮れること
これは室内照明なし、ストロボなし

影、木の質感まで美しい
私のお気に入りのお店
ここで珈琲を仕入れます

博多どんたく
初めて
1日で100万人近く来るらしい

髪の毛の質感が綺麗に写りますよね

明るいレンズなので夕暮れも余裕
レンズに手ぶれ補正がないのですが必要を感じないレベルですね
ボディの性能に左右されるのでボディは最新ハイエンドほど良いでしょう