DEVGRU
DEVGRUのお弁当箱を探せ

この写真からお弁当箱を探せ

ありますね〜!

これです!
カウンターウェイトでもない大型のお弁当箱

チャッピーに高画質にしてもらいました

見えましたね〜!

これですね!
E-コッティの超軽量非売品モデル
つまりDG専用品だったんでしょうね
何が言いたいかというと、コッティは消費電力も多く
通常CR123を1個で駆動させるには重量も増えるし短時間しか見えません
米帝Eコッティは640×480、60Hzのセンサーを搭載しており(コッティの320×240/30Hzと比較して)、視野角が20°から30°に50%増加しています

こちらは最新のレッドチーム
キメラに小型コッティをつけてますね
カッコ良すぎません??
Fパノだとどうやってもキメラ化できないので、
こっちの方がアリかもですね

このように
ケーブルは従来の4ピンから7ピンにアップデートされているので、
同モデルに互換性はありません

このようにバッテリーパック専用ケーブルも準備されております
が、見ての通り本体バッテリースペース分が長くて邪魔に感じますよね

DGモデルはこのバッテリースペースを最初から無くした超小型モデルです
ここまで小型化してバッテリーパックを共有できるなら言うことなしですね
本体のみアメリカで1万ドルで売られているので非常に高級品です
サーマルだけの話ですよ??

このようなスプリットケーブルにすると四眼や双眼へ電力を供給しながら
コッティも使用可能な優れものです

それがこちらですね!
四眼+コッティ=1個のバッテリーパックで駆動させる
6本のリチウムAA電池で供給します
CR123電池1本だと3時間ちょいしか駆動しませんが、
このバッテリーパックなら連続16時間!!最強
すごーーー!!
レイルリンクとかが出る前にこのスタイルをやってるんですからね

通常の四眼用パックはCR123が4本で駆動します
見た目はオールドスクールでカッコいいのですが、
サーマルと一緒に駆動させるなら物足りないですよね

後発であり最新のレイルリンクは
AA電池6本駆動ですね

中華製との最大の違いがこれ
検知能力の高さはもちろんですが、
人間や動物という見たいもの以外には熱源を映さないことですね
中華製は石や木まで熱源として映してしまうので
集中してみる必要があります
もちろん値段の問題もありますけどね

専用アプリに繋げば拡張現実ARにも対応していたり
内部にコンパスを表示するくらいは朝飯前っぽいですね

中華最新
これは双眼+ハウジングレンズ+サーマル
全部ついて150万前後(FOM1500とFOM1700を選べます)という超コスパ
しかもコリメーション済
やっぱりサーマルオーバーレイはコリメーションが超重要で
人間とサーマルの位置がずれまくる
このコリメーションは凄く難しいので調整済であるメリットは大いにあります

10月末にご予約のFOM1700が入ってくるかな〜?
購入希望の方はお知らせください
ハウジングオンリーより管付きの方がお得です!
手持ちの管に入れ替えたい人は管だけ売った方がいいです
コリメーション済からバラして管だけにすると手間がかかるので高いのです


お弁当で思い出した
旨みを増してくれるアイテムが調味料、からだにも良い
例えばポン酢は自分で作れます、醤油、みりん、お酢でOK
黒酢は必ず天然物を使いましょう!旨みが全く違います!!
鹿児島にある「桷志田」黒酢の3年熟成がベストバイ